たぶろぐ

たきもと( ・`д・´)✨

家を購入するときにこわいこと

・隣人こわい

・開発こわい

・災害こわい

・人こわい

 

・隣人こわい → 騒音おばさん↓的な。

 

 

それは大げさだけど、生活の質(Quality Of Life☆)を左右するのは家以上に環境ですけん。マンションの場合は上下左右のどっかに「うっ」な人が入居した時点でQOLガタ落ちなわけだし。深夜に洗濯機ガタガタされたり、アッハンな声が聞こえたり、なんか熱心に新商売やら救済やらに勧誘されたり。あと隣人に限らないけど、爆音でバイクで走られたり、近くでたむろして夜中も大声で喋られたり。実は乗用車やトラックが道を通り抜けに使ってて振動や騒音がパナイとか。もはや隣人こわいじゃなくなってしもた!

 

・開発こわい → すぐ隣にアパートやマンションや商業施設が建って、騒音がしたり日照が減ったり(゜д゜;)建つのが住宅だったら新たな「隣人こわい」も。

 

・災害こわい → 地震やら豪雨被害やら。丘や山なら、斜面の上でも下でも土砂崩れがこわいし。川は増水洪水・臭い・蚊もこわい。その他、噴火も津波原発もこわいー。台風とか竜巻とかも考え出しちゃうと、こわくないところなんて無いことがよくわかるでごんす。で、そうなったときに、買った家だと「じゃあ別のとこに住みます」と簡単には言えないと。

 

・人こわい → ストーカー的なものとかなんか困った人に目をつけられた場合、買った家だと逃げられなかったり。あとそもそも、同居してる人と不仲になった場合もこわし。

 

もし完璧に精査して家を買ったしたとしても、それから数十年の間に「変わること」は山ほどあって、良い方向に変わるものもあれば悪い方向に変わるものもあり。そこに住み続けるのが耐えがたくなるような悪い変化が起きちゃう可能性も十分あるってことですにゃー。そもそもの「ローンこわい」という話ももちろんあるけんど(^◇^;)

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